引越しの荷造りのコツの例としては、
・テレビ、ビデオ、DVDプレイヤー、コンポなどの、配線が比較的複雑な電化製品は、コードに番号をつけて、必ず本体と一緒に梱包する。衝撃に弱いものなので、エアキャップでくるむと良い。
・鉢植えの植物は、水が漏れなければダンボールに詰めることができるので、引越しが近づいたら、水は控えめにする。途中で倒れないよう、鉢植えの隙間には新聞紙などで詰め物をする。
・パソコンは、梱包する前にデータのバックアップを忘れずに。梱包の際は買ったときの箱を使うのがベストですが、それがなければ、エアキャップや厚手のタオルなどで他の荷物よりも厳重に梱包する。
引越しの荷造りのコツは、このほかにも、荷物の性質によっていろいろあります。事前に引越しの荷造りのコツをネットなどで調べるなどして、引越しで生じる荷物のダメージを最小限に食い止めたいものですね。
引越の時10ヶ月の赤ちゃんはどうしましたか?
引越の時10ヶ月の赤ちゃんはどうしましたか?10ヶ月の男児の母ですが、自宅から車で10分ほどのマンションに引越することになりました。引越当日赤ちゃんをどうしようか困っています。時期的にも、性格も人見知りが激しく、わたしが近くにいないと泣きっぱなしです。保育園の一時保育や、ファミリーサポートセンターを通じて協力会員さんのお宅で預かってもらうか・・・もしくはいつも一緒に遊んでいるママ友も預かってくれると声をかけてくれています。実家の母、義母も可愛がってくれるのですが、子供のほうが慣れていなくて(実家が県外なので)、預けるべきか、赤ちゃんを抱っこしながら危なくない作業のみにさせてもらうか、どちらが赤ちゃんのために良いでしょうか?ちなみに今赤ちゃんはハイハイやつかまり立ちが出来るくらいの状態です。経験者の方など、貴重なご意見お願いします!(続きを読む)
運送車の愉快なロゴマーク
「アリさんマークの引越社」は、爽やかな笑顔を振りまくウィンクしたアリ…。荷物を運ぶ前の余裕がうかがえる。 …と思いきや、必死! 埼玉県に本社を持つファミリー引越センターはコアラ、富山県に本社を置くトナミ運輸は足の速いヒョウ… ...(続きを読む)